パン作りに必要な道具

自分自身でパンを作るためには、いつもの料理で使う道具とはちょっと違う、新しい道具を準備する必要があります。まず、基本的なパン作りの道具には、以下のようなものがあります。

ボール
生地をこねる直径25cmくらいのもの。一回り大きい発酵用のものもあると便利です。

はかり
グラム数がわかりやすいデジタルタイプのはかりを選びましょう。

オーブンペーパー
両面使えるものがベストです。

包丁
生地に切り込みを入れたり、切り分けたりする時に使います。

ぺティナイフ
細かい切れ込みを入れたり、形を整えたりする時に使います。

キャンパス地
生地がくっつきにくいので、丸めるときなどに使います。

温度計
お湯の温度などをチェックするときに使用します。

鍋つかみ

天板を出し入れするときに使います。

ラップ
生地の乾燥を防ぐためにラップしたります。

めん棒
生地を伸ばすときに使います。

スケッパー
台についた生地をこそげたり、生地を分割したりするときに使います。

軍手
焼きたてのパンや熱い型をつかむときに使います。

この他にも、キッチンばさみやプリンカップ、霧吹き、バウンド型、茶こしなどがあると、バリエーション豊かなパンを作れます。

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